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協会や大会主催者のアピールにも

LIVE配信が高めるものは選手の価値、大会の価値だけではありません。

何よりも評価が高まるのは発案者のあなたです。

新型コロナウイルス(covid-19)の影響により、今までどおりということはもうなくなりました。 いつまで続くかわからないwithコロナの時代、どう保護者や選手の要望に応えるか。それが大会主催者にゆだねられています。主催者にとっては、コロナ対策とファンサービスを同時に行うことが求められている厳しい時代に入ったといっても良いでしょう。 ですが、保護者と選手の要望はシンプルです。 「大会が盛り上がってほしい」 「試合に出る我が子を見たい」 「頑張ってきたこの数年間を一生の思い出にしたい」 それをかなえられたとき。 何よりも評価が高まるのは発案者であるあなたです。

開催そのものにリスクが発生するこの時代

今までは、大会を開催するだけで主催者、主催協会は高い評価を受けていました。選手にモチベーションを与えられる、日ごろの練習の成果を発揮できる場所を提供してあげられる、etc…大会を開催するということはそれだけで大きな意味があることだからです。 ですが、コロナ対策にも頭を悩ませなくてはならず、ローリスクを取るのならば開催しないほうが良い、という結論になって中止された大会やカップ戦が今年は日本中にたくさんあります。 LIVE配信は、無観客試合を開催できる強い理由になりえます。実際、無観客試合をうたっていても、LIVE配信等が行われなかった大会では、試合の日には試合会場のフェンスの後ろに保護者が鈴なりになった、試合会場の外に観戦の車が行列をなして近隣から苦情が来た、というケースが2020年は相次ぎました。 保護者は「見たい」のです。 そして、我が子の活躍を自分にも他者にも承認してほしいのです。 開催リスクの恐怖を補って余りあるほど、その欲求は強いのではないでしょうか。

LIVE配信導入については万全の準備をします。

弁護士の監修によるLIVE配信の承諾書をご用意しています。 また、撮影に伺うスタッフは開催2週間前からの体温チェックなど、健康には万全の対応をしております。 万が一、参加チームのどこかでクラスターが発生した場合の大会様式などについてもご相談に乗ります。ACLをはじめとする世界中のサッカーリーグは、クラスターが出てもリーグそのものを続行しています。 もはやクラスターは大会中止の力は持たない方向に世界の流れは動いています。が、いろいろな事情をお持ちの方がいらっしゃるので、一概に強硬にもできません。そのあたりの対応にもご協力いたします。

一番記憶に残るのは「してくれた」ということ

何もかも中止。という状況下で、全国の先陣を切ってインターハイの代替大会に臨んだのは佐賀県でした。佐賀県のインターハイ代替大会、SSP杯のアンケートには「こんな状況下でやってくれたことが感謝」という、協会に対する感謝の言葉が相次ぎました。 大会は「自然にその時期になれば行われるもの」ではなく、「開催してもらうもの」に保護者の意識が変わった瞬間だったといえるのではないでしょうか。 この時代の状況がどうなるか、というのが大切なのではなく、 この時代にあなたたちは何をしたか、ということが問われる時代です。 それは必ず今後の団体や協会への理解、応援につながります。 わたしたちも応援しています。 アフターコロナの時代になった後、あなたの協会や団体、主催会社が世の中から感謝のまなざしで見守られることを願って。

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